2008年06月18日

東京メトロ副都心線



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副都心線明治神宮前駅。
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地下鉄で急行は新鮮。
帽子など飛ばされないようご注意下さい」のアナウンス。
そんなに?と思っていたら、そんなに!でした。
ぶっ飛ばしてくる、急行列車
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各停。新型車両。
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待ち合いイスもこんな感じでこじゃれてマス。
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新宿三丁目駅。デパートと勘違いしそうな開放的な吹き抜け
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2007年11月11日

日枝神社

元准勅祭神社 東京十社めぐり 3:日枝神社
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赤坂見附駅から徒歩5分程度。今回十社めぐりのなかでもある意味、
一番豪華な佇まいを持つ神社です。
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階段を上ったあとの見晴らしは「東京の中心」
新旧見事に調和している風景が美しい。
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境内。広さを感じます。ここだけ時間が止まっているよう。
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七五三シーズン限定?の巨大碁盤がありました。
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なんでもこの上に乗って無病息災をお参りするそう。
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宝物殿などもあり、徳川家より譲り受けた刀や鎧なども展示してあり見所満載です。
中にはここでしか見られない?お稲荷さんが居て、
神主さん曰く、
普通、お稲荷さんと聞くとほぼ100%の人が「キツネ」と答えるそうですが(僕もそう答えましたが。。)違うらしく狐は「神の使い」なんだそうです。猿などもそうらしい。ここにいるお稲荷さんは片手に鍬、片手に稲を担いだ姿をした”人”でした。
写真にとれず残念!
他にも2.26事件前日に事件現場よりほど近いここ日枝神社に青年将校たちが立ち寄っただとか、心の拠り所としての神社の在り方その歴史を色々説明して頂けてとても充実な時間を過ごしたのでした。

[御由緒]
日枝神社(山王さま)
御祭神:大山咋神 相殿に御三座
例大祭:六月十五日(隔年神幸祭)
鎮座地:千代田区永田町2−10−5
   (03)3581−2471

拡大地図を表示
主要交通路:地下鉄赤坂見附駅、国会議事堂駅、永田町駅より五分。

江戸山王の始源は古く鎌倉初期秩父重継が江戸貴主を名乗り、館に山王社を勧請し文明年中太田道灌が城内鎮守神と尊崇し、更に徳川家康江戸入府に際し将軍家の産土神と崇め、社殿を造営し、神領を寄進(六百石)、その祭礼・山王祭は、天下祭・御用祭とも称され、日本三大祭のひとつとされた。明治元年東京遷都とともに准勅祭社とされ皇城の鎮護の神として官幣大社に列せられ、武蔵野開拓、大江戸の鎮護の神として広く都民の尊崇をあつめている。
posted by 猫音 at 14:17| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | トラベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

亀戸天神社

元准勅祭神社 東京十社めぐり8:亀戸天神社
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JR総武線で錦糸町駅から、徒歩10分。いや15分。
歩く歩く、大規模商業施設「オリナス」(こーゆーのが家の近くにあると便利でいいなあ!)
や45階建超高層マンション「ブリリアタワー」(セレブいなあ!)を抜けて、
たどり着く。
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藤の名所で有名。春には満開に。
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池にはちなんで?亀なども!
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手水舎にも亀が。このへんのユニークさが粋です。
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学問の神様、菅原道眞公(5歳)
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合格祈願の若者が多いと思いきや、おばちゃんたちの拠り所でした。

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境内には現在菊まつりが開催されていて、さまざまな菊花が。
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でもどうやってこういうの作ってんだろう?
ちょっと気になります。
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もちろんこんな感じの変わり種も!七五三ですね。
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見所満載の亀戸天神!帰りは、もちろんくずきりで★
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[Data]
亀戸天神社(東宰府 亀戸天満宮) 
御祭神:天満大神(菅原道眞公)
例大祭:八月二十五日
鎮座地:江東区亀戸3−6−1[地図]
   (03)3681−0010
主要交通路:JR総武線 亀戸駅・錦糸町駅より徒歩約10分。都バス天神前下車。

学問の神様、菅原道眞公(天神様)を祀る。
寛文二年(1662)菅家の後商、菅原大鳥居信祐公が九州の太宰府天満宮より勧請、地形をはじめ社殿や楼門、太鼓橋など境内の結構をすべて太宰府の社にならって造営したのを起源とする。
爾来、亀戸宰府天満宮とも号され、朝野の信仰厚く、また、行楽の名勝地としても喧伝され、杖をひく人跡を絶たない繁栄をみせ、江戸庶民信仰の本源として関東天神信仰の中枢を占めている。
春は梅花に藤の花、秋は菊花―四季折々の彩りは、まさに“花の天神様”というにふさわしい。
posted by 猫音 at 12:33| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | トラベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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